膣の中の快感ポイント完全マップ|Gスポットからポルチオまで

膣の中には複数の快感ポイントが存在します。

膣内の快感ポイントマップ(Gスポット・ポルチオ位置図)
膣内の快感ポイント(Gスポット・奥Gスポット・Tスポット・ポルチオ)

それぞれの位置と特性を一覧で整理します。アプローチを変えるときの参考にしてください。

快感ポイント一覧(入り口から奥へ)

①膣口(入り口周辺)

膣の入り口ですね。神経が集中していて、挿入初期の摩擦刺激が快感になります。小陰唇や会陰との境界部分も感度が高いです。

②Gスポット(入り口から3〜5cm、前壁)

前壁にあるザラザラした部位です。指を「おいで」の形に曲げると当たる位置。潮吹きと関連が深く、刺激すると尿意感が出やすいです。

③奥Gスポット・アダムスポット(Gスポットより奥、前壁)

Gスポットよりポルチオより奥、膀胱寄りの前壁にあります。指では届きにくいから、ペニスでアプローチすることになる。ポルチオとの複合刺激で効果が出やすいです。

④Tスポット(ポルチオ上側、膀胱寄り)

ポルチオの上側、膀胱の三角部近くにある領域。強い尿意感を伴いやすいんですが、快感に変わると強烈な反応が出ます。

⑤ポルチオ(子宮口周辺、奥)

中イキの核心部位ですね。亀頭で「コリコリ」と感じる子宮口周辺の組織です。一定のリズムで継続刺激することで中イキを引き出せます。

⑥ウテルス(子宮体部、最深部)

ポルチオ開発が進んだ先にある領域。子宮そのものへの刺激による深い快感が得られます。脳イキとも関連が深いです。

使い方のポイント

すべてを一度に攻略しようとする必要はありません。

手マンでGスポット→奥Gと感度を上げてから挿入し、ポルチオを狙う——というのが基本的な流れです。各ポイントの反応を確かめながら、その日の相手の状態に合わせてアプローチを選んでください。


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