オナニーとセックスの関係|健全な自慰のあり方
オナニーは健全な性的行為です。でも、やり方次第ではセックスの質に影響してくるんですよね。
問題になる場合を挙げると:
- 特定の強い刺激(強いグリップ・ポルノとの組み合わせ)のみで射精できる習慣
- セックスより先にオナニーで性欲を消費してしまう
- 頻度が高すぎてパートナーへの性欲が残らない
僕がおすすめする健全なオナニーのあり方です。
- ポルノなし、または限定した形で行う
- セックスに近い刺激で練習する。グリップの強さを抑えることが大切。
- 射精コントロールの練習として活用する
- パートナーとのセックスがある日は控える
セルフプレジャーの質を上げることで、パートナーとのセックスの質も上がる。この視点でオナニーと向き合うと、変わってきますよ。
悩みを解決したら、あとは技術だけです。ポルチオに届かせる動きと角度を知っていれば、サイズなんて関係ない。その技術を有料マニュアル(PDF・1万円)で話してます。