体位別・手マンがしやすい姿勢と角度
手マンの効果は、女性の姿勢と手の角度で大きく変わってきます。
最も基本的な姿勢は仰向けですね。女性が仰向けで膝を軽く曲げた状態だと、Gスポットへのアクセスが最もしやすくなる。
この姿勢での指の入れ方は、手のひらを上に向けた状態で指を入れて、お腹側(前壁)に向けて指を曲げていくんです。
腰の下に枕を入れると骨盤が傾いて、Gスポットへのアクセスがぐっと楽になります。
四つん這いの体位では、後ろから手を入れるカタチになるので、深部へのアクセスが容易になる。
横向きの場合は、後ろから胸を抱くように寄り添いながら行うと、クリトリスと膣を同時に刺激しやすいですね。
姿勢によってGスポットの位置の感じ方も変わるので、いくつか試してみて、女性が反応しやすい姿勢を見つけることが大切です。
指でポルチオ付近を刺激できるようになっても、中イキはペニスでなければ難しいです。ペニスでポルチオを捉えるための角度・体位・動き方は有料マニュアル(PDF・1万円)のメインテーマです。