ペニスの上向きカーブを活かした体位選択
ペニスの形状、特に上方向へのカーブは、体位選択において大きなアドバンテージになります。
上向きカーブ(バナナ型)のペニスは、正常位や騎乗位でGスポットに自然に当たりやすい形状です。
正常位での利点は、挿入しただけでペニスの上側がGスポット方向を向くので、特別な工夫なくGスポットへの刺激が生まれるということ。
騎乗位での利点も大きいですね。女性が前傾で腰を動かすと、カーブが前壁に沿って動いて、Gスポットを連続的に刺激します。
一方、後背位では上向きカーブが後壁に当たる形になるので、Gスポット刺激より後壁への刺激が強まります。
僕が大事だと思うのは、自分のペニスの形状を理解した上で体位を選択することです。
そうすることで、より効果的なアプローチができるようになります。
形状は変えられませんが、活かし方は学べるんですよね。
体位の形を合わせるだけでは、ポルチオには届かないことが多いです。角度・深さ・動き方の細かい調整が必要になる。その実践方法は有料マニュアル(PDF・1万円)で全部解説しています。