鼠径部を舐める効果|前戯で見落とされがちな超敏感ゾーン
鼠径部(そけいぶ)って、太ももの付け根と下腹部の境目のラインですね。前戯ではかなり反応が大きいのに、実は見落とされやすい部位なんです。
鼠径部が敏感な理由
大腿神経と大腿内側皮神経がこの部分を走ってるから、皮膚が薄くて感度がめちゃ高いんです。それに、性器に触れられるんじゃないかっていう期待感が高まる「焦らし」のポイントにもなる。
性器のすぐそばなのに直接は触れない——この絶妙な距離感が、ドーパミンを強く刺激するんですよ。
効果的なアプローチ
- 舌で内ももから鼠径部のラインをゆっくりなぞる
- 唇でキスをするように軽く触れる
- 指先でフェザータッチしながら性器には触れない
性器への直接刺激の前に、ここをしっかり刺激しておくと、クリトリスやポルチオへの感度がぐんと上がるんです。クンニに入る前に必ず経由したい部位ですね。
どれだけ前戯が上手くなっても、ポルチオを刺激しない限り中イキには届かないです。前戯の先——ペニスでポルチオを捉えるための完全メソッドは有料マニュアル(PDF・1万円)に全部書きました。