ウテルスセックスに向けた子宮感度の開発方法

子宮感度の開発は、外から始まって内側へと進む段階的なプロセスです。

開発の段階をお話しします。

第1段階は、クリイキを安定して経験できることですね。これが基礎になります。

第2段階では、Gスポット刺激で快感を感じるようになる。これが中イキへの入口になるわけです。

第3段階は、Gスポット刺激でオーガズムに達することです。ここまでくると変わります。

第4段階では、ポルチオへの刺激で快感を感じ始める。新しい世界が開きます。

第5段階は、ポルチオイキの達成ですね。

第6段階、ウテルスセックスへの到達。ここが最終段階です。

この段階を飛ばすことはできません。順序が大事です。

各段階を丁寧に経験することで、内側への感受性が開かれていくんです。

ウテルスセックスを目指すなら、今の段階から丁寧に積み上げてください。焦らずにね。

では、実際に6段階目まで進むにはどのくらいの時間がかかるのか。

正直に言う。早くて半年、普通なら1〜2年の話だ。回数だけじゃなく、二人の関係の深さと彼女の感受性が育っていくことが必要になる。

僕の経験で言うと、第2段階から第3段階——Gスポット刺激で「感じる」から「イく」へ移る時が一番時間がかかった。本人の体が慣れるのを待つしかない部分があって、焦って強い刺激を与えるとむしろ感受性が下がる。

逆に言えば、各段階で「今の刺激が気持ちいい」と彼女が言い続けられる状態を維持できていれば、確実に次の段階へ向かっている。

段階を踏むことを、退屈じゃなく楽しみに変えられるかどうか。それがこの道の分かれ目だと僕は思う。

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